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Twitterフォロワー数はいるのに、サービスが売れない人の特徴

こんにちは。めいです。

Twitterのフォロワーはそこそこいるのに、自分のコーチングを打ち出しても全然お客様に買っていただけない。

こんな人いませんか?

フォロワー数が多いから、自分のお客様に繋がるとは限らないんです。
そんな人の特徴をお伝えします。

気持ち表明ばかりの発信

今日食べたもの、自分の気持ち、など自分の日記のように発信してないでしょうか?

これではあなたのお客様獲得に繋がりません。

芸能人やインスタグラマーの日常だったら別ですが、残念ながら無名のあなたが食べたものやお気持ちに興味ある人はほとんどいません。。

Twitterを集客ツールにするのであれば、発信内容を検討する必要がありますね。

どんな価値を提供してるのかわからない

「コーチング受けたい人募集してます」
という投稿を良くみますが、どういう意図なのか。

自分がコーチングの経験積みたく、練習したい、壁打ちしたい。そんな風に見えてしまいます。

気軽にコーチングを体験してもらいたい意図もあるかもしれませんが、コーチとしてお金をしっかり頂いてお客様を獲得したいのであれば、どんな未来を提供できるのか?伝えないと伝わらないです。

なんだか、この人の発信を見ると刺さるな。
今の自分に必要なことを言ってくれてるな。
そんな風に相手の悩みを解決できる投稿をすると、未来のクライアントがあなたに興味を持ってくれます。

内輪の馴れ合い

Twitterのコメント欄などで、同じスクール出身同士が楽しんでたりする様子ありますよね。

別にいけないわけではないですが、Twitterを通してお客様を見つけていきたいのであれば、馴れ合いのしすぎは注意です。

自分は内輪の人じゃないし、趣味のTwitterかな?と受け取られてしまいます。

Twitterを通してお客様を獲得していきたいのであれば、
未来のお客様の為になる発信をしていってくださいね。